| buG DEMO Track / 2030 |
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| BASS MAGAZINE(Rittor Music) 2000/12/18 |
| Tr. | Song Name | Music | |
| 68. | 2030 | 本田聡 | |
| 69. | 2030 (Guitarless Version) | ||
| Web Master's Comment |
| 2000年の春から行われたギタークリニック・ツアーで披露され、その際の楽器購入特典CDにも収録された曲「2030」の別バージョン。 本田聡によるDODのベースマルチエフェクター「BASS30」のデモンストレーションとして、ベースマガジン2001年1月号付録CDに収録された。ベースは新たにリテイクされているが、ギターはギタークリニックの際の特典CDと同じトラックを使用している。同じトラックとは言え、ミックスが違うので比較するとまた違った印象を受ける。 |
| GITANE DEMO CD / Special CD |
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| FERNANDES Import Division 2000/5/xx |
| Tr. | Song Name | Music | |
| 1. | 2030 | 本田聡 | |
| 2. | 2030 with out SATOSHI | ||
| 3. | 2030 with out TAKESHI | ||
| 4. | 2030 Rhythm Only | ||
| 5. | LOVE SUICIDE | 本田聡 | |
| 6. | LOVE SUICIDE with out SATOSHI | ||
| 7. | LOVE SUICIDE with out TAKESHI | ||
| 8. | LOVE SUICIDE Rhythm Only | ||
| Web Master's Comment |
| 2000年の春から行われたギタークリニック・ツアーの楽器購入者にプレゼントされた限定CD。ジャケットはGITANE名義だが、本田兄弟による音源なので実質的にはbuGといっていいだろう。Digitech RP-2000、DOD BASS30をフルに使いこなしてレコーディングされており、クリニックでも演奏された2曲に加え、ギター、ベースそれぞれのマイナスバージョンが収録されている。リフが印象的な「2030」、インストバージョンの「LOVE SUICIDE」、どちらも殆どパンチインを行わず、リアルタイムにエフェクトのパッチを切り変えながらレコーディングされている。盤面には2人の直筆サインが入れられた稀少なアイテムである。 |
| Johnson Modeling Amplifier Demonstration CD |
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| 1999/12/xx FERNANDES CO.LTD. |
| Web Master's Comment |
| FERNANDESが輸入していたJohnson(Digitech)のモデリング・アンプのデモCD。ギターマガジンなどで告知され、希望者に無料配布された。野村義男、横関敦、本田毅という3名のギタリストがそれぞれ実際に音を出しながらアンプのサウンドを紹介している。その中でも最上位機種JM-150のサウンドを自らナレーションしながらいろいろな音色とフレーズを紹介し、デモ曲も1曲披露している。デモ曲では3人のギタリストの特色が良く現れているが、その中でもエフェクトの使いこなしの巧みさは、やはり本田毅ならではである。 |
| TAKESHI HONDA Demo CD / BUG IN THE HEAD |
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| 1998/4/27 GIGS(SHINKO MUSIC) |
| Tr. | Song Name | Music | |
| 1. | BUG IN THE HEAD | 本田毅 | |
| 2. | BUG IN THE HEAD (マイナスワン ヴァージョン) |
本田毅 | |
| Web Master's Comment |
| ギター雑誌「GIGS」の98年6月号の付録CDに収録されたインストナンバー。パート毎に様々なエフェクターとアイデアを駆使した独創的なインスト・ナンバーだ。カラーページでは使用機材の紹介や詳細な奏法解説も掲載されている。この曲はbuGの初ライブやLAST GIGSでも演奏された。 |
| Promotion Video / TAKESHI HONDA vs DIGITECH |
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| 1994/9/xx FERNANDES Co.Ltd. |
| Web Master's Comment |
| フェルナンデスの制作によるデジテック・エフェクターのプロモーションビデオ。 本田毅がデジテックのエフェクターやギターを実際にプレイしながら次々に紹介していくという内容。リットーから発売された教則ビデオ「CREATIVE GUITAR PLAY」と一部同じ映像を使用している。ホールドを使用し、次々音色を繰り出すデモや、5パートものハモリで構成されるデモなど機材をフルに使いこなすテクニックとアイデアは圧巻だ。Vo.岸野義樹を除いたVERSUSのメンバー、3人による「NO PRESSURE」、「SCARE CROW」のインスト・ヴァージョンや「天使の詩」のデモ・ヴァージョンも収録した稀少なアイテムだ。 |